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infinity
2016-09-19 Mon 11:38
6月末から自分の時間はほとんど取れなくて、少しの時間があれば体を休めたいと思っているのに、今月2回目の更新。

前回の記事は6月に書き留めていたものを急にアップすることになり、慌てて編集して記事に。

今回は、さっき、パソコンのメールをチェックしている間、自分のブログのことが気になっていたのだが疲れていたので少し眠ろうと横になったとたんに頭に入ってきた言葉

インフィニティ

この言葉をブログタイトルに追加するってことらしいので、結局すぐに体を起こして、またパソコンの前に座っている(*_*;

言葉の意味が分からなかったので調べてみると…

infinity
1. 無限であること、無限性
2. 無限の宇宙[時間・空間]
3.〔数えられない〕無限の[膨大な]数量
4.《数学》無限大◆任意のどの数よりも大きな数で、∞で表される。
5.《数学》〔幾何学の〕無限遠◆ユークリッド平面上の平行線が交わる、仮想的な概念。
6.〔レンズの焦点距離の〕無限遠◆レンズの焦点を無限遠記号∞に合わせたときにピントが合う距離の範囲。


今日からこのブログタイトルは

時空を超えて ~ infinity ~

になったけど、これから何を書いていくことになるんだろう

ブログ…やめようと思っていたのにな…

infinity








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自分自神
2016-09-11 Sun 12:29
3月末に視えたヴィジョンが何のことを意味しているのか、4月末になって解り、また神社へ行くことになってしまった。去年も一昨年も一度も神社へ行くことがなかったのに今年に入って四ヵ所目。飛行機ではなく車で行けるところだったからよかったが、行動範囲の狭い私にとっては少し遠く感じられる距離だった。

今度は一人ではなく、Kさんと一緒に行く必要があったので、5月23日にKさんと一緒に、初めて霧島東神社を訪れた。

Kさんとは知り合って12年になる。ちょうど平原綾香さんのデビュー曲『ジュピター』が大ヒットしていて、二人で一緒に聴いたこともあったが、Kさんとは初対面のときからどこかで出逢ってる人だと懐かしさがこみ上げてきたのをよく覚えている。

それから少しずつ、この星にくる前からの深い繋がりのある人だということが解ったが、今回、まさか一緒に霧島東神社へ行くことになるとは想像もしていなかった。

数年前から何度か古事記に登場するような姿を視ることがあり、その頃はそれが何を意味するのかよく理解できずにいたが、3月末に視えたヴィジョンとの繋がりが、4月末になって、Kさんとのメールのやりとりの中でピンときて、「これはすぐにでも行かねば!」と、Kさんを誘うことになった。

Kさんには勿論、どうして一緒に行くのかを話しておいたが、あまりピンときてない様子だった。それでも付き合ってくれたことに感謝している。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

霧島東神社へ行く一週間前の5月16日の朝、何となく、家の裏にある神社が気になり一ヵ月半ぶりに行ってみた。

本殿は隠され拝殿もないので参拝することもできない不思議な神社。結局、境内入り口付近にある石碑の前で、霧島東神社へ行くことになったと報告すると『頭を垂れて、そのまま進みなさい』という言葉が頭に入ってきた。

そのまま・・・?

そのままの意味がすぐには解らず、頭を垂れての言葉の通りに、頭を下げて自問自答を繰り返しながら参道入り口の鳥居まで戻った。

22日の夜はなかなか寝付けなかった。そして、また宇宙船が飛行しているのが視えたので、「ヨシ!今日はコンタクトを取ってみよう」と試みたが、そうすると宇宙船が消えて何も視えなくなった。

結局、朝まで何回も目が覚めていつものようにぐっすり眠ることができなかったが、3月11日から新しくなった愛車のナビのおかげで無事に霧島東神社へ辿り着くことができた。

お天気も良く、行く途中に見える霧島連山の美しいこと!

霧島東神社は、御池を一望できる高台にあった。

鳥居を潜り石段参道を上がっていくと、社殿への参道途中にある猿田彦神社の前で足が止まった。

中にある銅鏡を『見ていなさい』…と。

じっとその鏡を見つめていたが、何も視えないし、何も聴こえない。
上空の雲の流れが早く中が明るくなったり暗くなったり…。
しばらく鏡を見つめていたけれど何事もなく、拝殿へと向かう。

拝殿の前に立ち、目を閉じて手を合わせていると、頭がふらふらしてきたが、Kさんや他の参拝者に体が揺れていることを悟られないようにバランスをとって踏ん張って立っていた。

「元旦の大御神社からの流れで、様々なことが起こり、今日はここに来ることになりました」と伝えると、あるメッセージをいただいた。そして、また・・・。

「○○を授けよう」

・・・

ふう~

前もそうだったが、神社で私が授かるものは、いつも私個人の為に使うものではないから荷が重い。

今回はKさんとのペアでの参拝だったので2人一緒に何かあるのかと思っていたが、マイペースなKさんと私は別行動のような参拝になって、Kさんは「な~んもなかった」のだとか(笑)

私は帰りの運転中ずーっと、瞼とこめかみがピクピク動いて落ち着かなかった(>_<)

家に帰り着き、裏にある神社のほうを向き、霧島東神社へ行ったことを報告すると、私の両手が拍手を始めた。
そして、「めでたいめでたい」と何度も声が出る。

んーーーー

何がめでたいのか分からないけれど、とりあえず無事何かを果たせたような感はあったから良かった。

数日後、どうして鏡を見つめることになったのかピンとくる

自分だ!

自分自神

『頭を垂れて、そのまま進みなさい』は、今の自分のままでオッケーということだ!

今、一瞬一瞬の私でいい

自分でいよう

自分自神で

光






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