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2018

スピリット主導で生きる

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“依存”して気づいたこと

何でも試すのはいいと思う。宝は探さなければ見つからない。
大事なのはそこに依存するのではなく、応援、サポートしてもらっているくらいの気持ちでいること。

誰かの言葉や話をそのまま信じるのではなく、自分の心がどう感じているかをいつも意識してやるのが大事。
誰かのフィルターで物事を観たり、誰かの心になって感じてみたり、自分を置き去りにしないように。

「本当の自分」が望んでいない方向に進むことだってある。
そんなとき、体は賢いから、必ずメッセージを発してくれる。
そのメッセージ(体の声)を無視するのか、素直に耳を傾けられるのか。
考える頭ではなく、感じる心(体)主導で生きたなら、病気になることはないのではないか。

目を閉じ、耳を澄まし、心の声を、体の声を聴こう、答えは必ず己の中にある


杉浦 貴之 (著) 『命はそんなにやわじゃない』P186-187

スピリット②

命のマガジン「メッセンジャー」編集長の杉浦貴之さんが宮崎に住んでおられた頃に、テニスサークルの仲間たちで集まっていたカフェで二度ほどお会いしたことがあります。

もう随分前のことです。

短い会話を交わしただけなので、彼が病気だったことも知らずにいました。

一昨年、西都市で講演会が開催されたことも知らなかったのですが、私の母はその講演会に行き、杉浦貴之さんの著書『命はそんなにやわじゃない』を購入していて、実家に帰ったときに読ませてもらいました。

「考える頭ではなく、感じる心(体)主導で生きたなら、病気になることはないのではないか」

「感じる心(体)主導で生きたなら」を、「光の体主導で生きたなら」に言い換えることもできますね

『光であることを思い出せば病気は治る』で、エリック・パール氏のココリラインタビュー記事をご紹介しましたが、私たちの本体である光の体を常に使っていれば、健康が当たり前で生きることができます。

私たちは、肉体のほうに重心が傾いて生きてきましたが、光の存在であることを思い出し、その本体に主軸を置いて光のスピリットとして生きていけたらどんなに楽になれるでしょうか。

光のスピリットとして生きている人たちと、楽しく、楽に対話ができて、それぞれが持つ無限の能力を自由に表現しながら生き生きとした人生を送る。

そんな、素敵な世界にフォーカスしてみませんか?

みんなが光のスピリットとして光り輝いて生きている世界には、ヒーラーやチャネラーはいなくてもいいですね!

すべての人が光であることを思い出して、無限の一体感の中で、光り輝いて生きていけますように

地球が光でいっぱいになり、光り輝く星になりますように

そう祈りながら、私はリコネクションを続けています。

地球
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