Welcome to my blog

2018

ワクワクさま!

0 0
今日もワクワク
いつもワクワクさまです

2015年頃から、だんだん過去生というものに興味がなくなり、それから数秘も「もういっかな」と思うようになり、「地球の進化、宇宙の進化の流れに乗って生きていくぞ」と気合いが入ってからは、恋愛や結婚もどうでもよくなってしまったので、男性の友人には、「私のことは、女性としてではなくスピリットとして接してね」と話しています(笑)

「お互い、スピリットとして成長していこうね~!」と話して、伝わる男友達は少ないのですが、一人だけいてくれて、その友達からバレンタインのお返しに、こんな可愛いお菓子を貰いました



食べるのがもったいない

と思いましたが、写真を撮ってから、いただきました(^^ゞ

チョコレート、マカロン、コーンの中にはコーンフレークがびっしり入っていて、とっても美味しかったです

年齢、性別、学歴、職業、国籍…関係なくスピリットとして付き合える人が、もっと増えてくれると嬉しいなと思います


この子も、「そうだね」って言ってくれてそう

さてさて、今日のタイトルは、「ワクワクさま」です

最近のブログは、「ワクワクさま」がご挨拶になっていますが、これは、ただワクワクしたいからではありませぬ

一昨年、父のために買ったポータブルテレビを一緒に観るようになるまで、私はテレビよりラジオをよく聴いていました

DJ POCKY(宮崎だけでなく、鹿児島、福岡、東京でも活躍中)の番組も聴いていましたが、ポッキーさんが「ワクワクさま」と言ってるのを聴いて、お友達のMieちゃん(昔のテニスサークル仲間)とのメールでは、数年前まで「お疲れさま」ではなく、「ワクワクさま」を使っていたのです。

そのことを去年、横浜に行ったとき思い出して、今はMieちゃんだけでなく、他のお友達にも使わせてもらっています

横浜

去年は2回、横浜に行ったのですが、10月に行ったときでした

飛行機に乗っているときも、リムジンバスで横浜に向かっているときも、ずっと「今、今、今…」と心の声がしていました。

そして、帰りは、自分の内奥(源泉)から光が湧き出てくるような感覚が、ずーっとありました。
初めての感覚でした。

湧き出す

湧く

ワクワク


数年前までMieちゃんと使っていた「ワクワクさま」は、いつでも心がワクワクするように、お互い元気が出るように、と思って使っていましたが、今は、光の源泉(ゼロポイント)から光が湧き出していることを常に意識して生きていたいので、私は「湧く湧くさま」のつもりで使ってます。

横浜から戻ってきてから、出合った本『光 無限のいのちを生きる』(p227) に、このように書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もともと、「時」というものは直線的に一定方向に流れているものではなく、量子物理学で言うところのウェーブのことです。

光の波のことです。

光の波はゼロポイント(宇宙原点)から次々と無限に湧き出しています。

ですから、「時」とは、生きて動いて入れ替わって変化している「空間」です。

(逆に、時刻は数字でしかなく、生きていません。単なる便利な記号でしかありません)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この本を読んで、私が、横浜に行ったときに感じていたのは、光の波だったのか~と嬉しくなりました

その光の波は、今、こうしてブログを書いているときも、お菓子を食べているときも、買い物をしてきるときも、いつでも、ゼロポイント(宇宙原点)から湧き出しているのだから、ありがたく受け取りたいと思います。

いつも光の波を受け取れる意識と体で居続けられるようにしていたいです

誰かと恋愛ごっこするよりも、感情ドラマの主人公を演じることよりも、ずっとワクワクときめいていられることだから

こんな私のことを、お菓子をプレゼントしてくれた男性の友人と、服飾デザイナーの境田希代子さんは、「仙人みたい」と言います

確かに、人里離れた秘境で誰からも干渉されずに独りひっそりと暮らすほうが好きなのですが、地球と私たち人類が、大きな変化とシフトの真っ只中にある今、新しい意識を持った人たちでいっぱいの光り輝く地球を観たくて肉体を持って生まれてきたことが分かっているので、隠れているわけにはいかないのです

あんまり目立ちたくはないけどね(^^ゞ

ライトスマイルHPはこちら
https://light-smile333.jimdo.com/


スポンサーサイト

0 Comments

There are no comments yet.

Leave a reply