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2014

ドルイドの証?

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「背中の痛みは、ドルイドの証ですね」

「へ?」

2カ月前から、右側の肩甲骨近くがピリピリし始めて、何だろうなぁと思っていたのと、最近出会った2人の年上の女性との関係&両親との関係が気になって、先週、知人(チャネラー)のところへ行ってきたのですが、びっくりの過去生が出てきました

まず、両親は、古代エジプト時代に、私が〇〇〇だったときの側近で、天界の神々とコンタクトをとっている間に邪魔が入らないように守ってくれていたと

今は、シリウスとの兼ね合いがあって側にいるのだとか…。

〇〇〇が何かを書くと、びっくりする方がいるかもしれないので書きません

だって私自身も「えーーーーーーーーー」なので

今でもピンとこない

両親との関係には、ずっと悩んでいたというか、普通、ここまでしないだろう、ということまで何でもしてくれて、実家にいるときは今でも上げ膳下げ膳で、もういい年なのに、何でも買ってあげようとする…。そんなこんなが嫌で距離を置こうといたのですが、知人いわく、「素直に受け取ってあげたほうが解放されるかもしれませんよ。拒否してると、何が足りないんだろう、どうすれば受け取ってくれるんだろう、と、いつまでも続くかも。」

まぁ、半年前に実家を出たことで、結局、私も両親に頼ることが多くなり、甘えることで、自分自身も気持ちが楽になったんですけど

エジプトだけでなく、他の時代でもお世話になってるのかもしれないのですが、現世でも私をサポートしてくれている2人に感謝でございますm(_ _)m
イシス神殿

そして、もう一つの過去生は北欧

2カ月前に出会った女性Aさん(50歳)は育ての親、3週間前に出会った女性Bさん(64歳)は実の親だったのです

北欧の魔法使いのような?存在だったドルイドがいた時代なので、かなり古い時代になると思いますが、ドルイドの家系に生まれた私を迫害から守るため、牧畜を営んでいたAさんに預けて、Aさんの娘として育てられたというのです。

ドルイドの娘で、潜在的にその能力を持っていた私を、その集落にいた数人のドルイドたちは、森に連れて行って精霊たちと遊ばせてくれたり、他にもいろんなことを教えてくれたり…。

でも、私を可愛がってくれたドルイドたちが迫害に遭い、村からドルイドがいなくなってしまったのが15歳の頃で、そのときに、「おばちゃん」と呼んでいたBさんが実の母親で、ドルイドの娘だということを隠すためにAさんに預けられたことを知ったのだと…。

「これから、潜在的に持っている能力を使っていくことになります。封印していたものを解くときがきましたね。AさんとBさんは、道先案内人のようです。」

背中のピリピリだけでなく、一週間前に右手に負った火傷も、今世での目的に気付かせるためだと言われたのですーーーーー

火傷をして痛々しい右手を見たら、普通は「かわいそう…痛そう」って表情になるのに、知人は、そんなときもチャネリングしています(笑)

「あ、火だ!」

なんだかよくわからないけど、(だって、ドルイドも知らなかったし) 私は何も動じない知人をキョトンと見つめながら、「ほう~」(笑)

火地風水がどうのこうの…とも言ってたけどよく覚えてない(^_^;)

そして、「何度もウィング(wing)って言う(聞こえる)んですよね…なんだろう…」とチャネリングを続けている様子…。

ウィング?

翼?

羽?

???

結局、ウィングの意味は分からなかったのですが、セッションが終わって、知人宅からの帰り道、前を走っていた車のナンバーが「3333」

翌週開け初日の通勤時に前を走る車のナンバーが 「555」

翌朝は、「888」
帰りには、「7777」の車が…





私は、いったい、どこへ向かっているの???

友達に話したら、「流れに身を任せてみたら?」って。

Aさんなんて、「何を怖がっているの? 元々そういうものを持っているなら、やりなさいってことでしょ!」

Bさんまで、「あなたはやるべきよ!」

まるで、ドルイド時代の2人から言われているような不思議な感覚になっていました・・・。
シェアハウス②
(シェアハウスのトイレに掛けてあった小さな絵)
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